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2011年6月

2011年6月27日 (月)

ぐたぐたです

こんばんわです。

バレエの感想の続きを書きたいとこですが・・・・・。

今日は半年ぶりに家の嫁こと愛車のDUCATI 916

に1時間半くらい乗ったんですが・・・・・・。

久々なのか年なのかぐたぐたです。

久々で機嫌悪くないか心配でしたが、思いのほか

ご機嫌らしく吹き上がりも良好で反応もよかったです。

が、おいらのほうがついていけない状態って、前から

ついていってないけど、われながらへたくそでした。

まあ、悪いとこはわかっているので次回はもう少し

まともに走れるようになりたいものです。

Ca340079

↑家のイタリア娘です。いつ見ても綺麗ですlovely

Ca340080

↑今年の9月車検なんだよね

Ca340081

↑後ろ姿もスレンダーでいいです

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2011年6月24日 (金)

遅くなりました第60~61回 バレエの旅 (中編)

こんばんわだす。

前回からだ~いぶ間が開いてしまいました。申し訳ないです。

で、早速ですが、

第60回 5月14日(土) 

「2011テアトル・ド・バレエ カンパニー公演」

ここのバレエ団は他と違って、オーデション方式といいますか、

他のダンサーも積極的に交えていろいろと新しいことに取り

組んでいる印象があります。ある意味プロのカンパニーに

近い環境を意識しているのかな?わかりませんがおもしろい

取り組みをしているので、今後の発展に注目です。

で今回は土日と2回公演があり、おいらは土曜日だけ見に

行ったわけですが・・・・・日曜も行くべきだったと後悔してます。

クラシカルとコンテンポラリーの創作ダンスでしたが、毎度のこと

思うのですが「振り付けよくおぼえるな~」です。ソロならまだしも

郡で、クロスしたり入れ替わり立ち代り入っていくのは大変だと

思うのですが・・・・・。どれも曲によく合っていてよかったですが、

日曜のパ・ド・ドゥも観たかったな~。最後にいろいろなダンサー

がいる中、自然といい緊張が生まれ舞台が絞まっているように

感じました。間延びした舞台は観ててダレますからね。

来年は全部観たいな。

第61回 5月19日(木) 

「英国バーミンガム・ロイヤルバレエ団 『眠れる森の美女』」

これは、随分楽しみにしていた演目でした。

まずは、衣装・装飾が凄かったですね。これで大分圧倒された

感ありです。振り付けがピーター・ライトというのも注目の一つ

でした。1年前じゃ振付家なんか?だったんですけど、そこそこ

演出の違いもわかってきたかな・・・・・・・??です。

大きな違いは、リラの精がキャラクター(踊らない役)と位置づけ

されていたことかな?でもその分、他の精霊たちとの格の差が

はっきりと出て存在感は大きかったと思います。

見せ場もしっかり決めていたし、華やかで楽しかったです。

客席にもいろいろと知っている方々が来られていたのも印象的

でした。

松岡伶子バレエ団の感想は次回まで待ってくだされ。

今週中にはUP予定。 

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